LINE WORKS
おなじみビジネス版のLINEでChaChat
おなじみのチャットツール「LINE」のビジネス版。プライベートでのLINEと近い感覚で利用できるため、導入に際してのセットアップや研修が不要なのが最大のメリット。PCによる利用も可能だが、スマホによる利用が多い小売・サービス・物流・建設業などの環境に適している。
トーク(チャット)やメール、アドレス帳、社内周知ができる掲示板、メンバーの予定も把握できるカレンダー、資料やファイルを保存・閲覧できるDrive、社内外のユーザーに実施できるアンケートといった仕事で活用できる充実した機能が備わっている。勤怠管理BotやFAQ Botなどとの連携により出張の申請や勤怠管理、日報の作成など申請業務も可能。
料金:月額450円/ID~(スタンダード)・800円/ID~(アドバンスト) ※無料プランあり
当サイトでの LINE WORKS の評価点
| 総合評価 | 4.6/5点満点 | ||
|---|---|---|---|
| お得感 | 4.6 | 女の娘 | 4.6 |
| お楽しみ感 | 4.6 | 操作安定性 | 4.6 |
LINE WORKSの詳細情報ChaChat!
| 運営団体 | ワークスモバイルジャパン株式会社 |
|---|---|
| アダルト感 | |
| 女の娘タイプ | 素人女性 |
| 対応機器 |
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| 支払い方法 |
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LINE WORKS の のQ&A
LINE WORKS
LINE WORKSの音声ㆍビデオ通話機能は、異なるキャリア間や海外からの利用も含め、無料で利用できます。
ただし、契約中のキャリアへのデータ通信料金が発生するため、利用分に応じた支払いが必要です。キャリアの料金プランによっては、LINE WORKSサービスにモバイル端末からアクセスするたびに通信料金が発生する場合があるため、定額無制限などの固定料金プランでの利用を推奨します。データ通信料金やプランなどの詳細内容は、契約中の通信会社へ相談してください。
途中参加したメンバーにも過去のトークを公開*1できます(LINEユーザー、外部LINE WORKSユーザーを含むトークルームでは不可)。
ただし、管理者の設定によりトークルーム内の過去のトーク履歴が表示されない場合もあります。
例えば、トーク保存/検索期間が 1ヶ月に設定された場合、1ヶ月以内のトークのみ表示され過去のトークは確認できません。過去のトーク内容のすべてを閲覧したい場合、管理者に設定の確認をしてみてください。
複数人の通話(音声・ビデオ通話、画面共有)やミーティングリンクから開始する通話は、通話を開始する発信者が契約しているプランが、有償プラン(スタンダード、アドバンスト)かフリープランにより、通話の参加人数や通話時間の制限が異なります。
なお、通話相手(社内メンバー、外部LINE WORKSメンバー、LINEユーザー、LINE WORKSアカウントを持っていない人)別の制限に違いはありません。
フリープランと有償プラン別の通話の制限については、以下の表を参照してください。
プラン別の通話制限
発信者の契約プラン 通話相手 人数 時間
フリープラン ・LINE WORKSユーザー 4名 60分
有償プラン ・外部LINE WORKSユーザー 200名 無制限
・LINEユーザー*
・LINE WORKSアカウントを持っていない人
補足
フリープランのメンバーが開始した通話は、参加者に有償プランを利用しているメンバーが含まれていても、フリープランの制限が適用されます。
有償プランのメンバーが開始した通話にフリープランのメンバーが含まれている場合は、有償プランの制限が適用されます。
フリープランでも1対1の音声・ビデオ通話の場合は、通話時間に制限を設けていません。
モバイル版アプリのビデオ通話では、自分を含めた最大6名の画面が均等に分割して表示されます。7名以上参加している場合は、画面をスライドすると7人目以降の参加者が表示されます。
PC版アプリのビデオ通話では、自分を含めた最大16名の画面が均等に分割して表示されます。17名以上はプロフィール写真で表示されます。
音声またはビデオ通話が利用できない場合は、いくつかの要因が考えられます。以下の内容を確認してください。
電話(ビデオ)アイコンが表示されない場合
プロフィール画面またはトークルームで通話(ビデオ)アイコンが表示されない場合は、以下を確認してください。
管理者によって音声/ビデオ通話および画面共有が制限されている可能性があります。会社の管理者にお問い合わせください。
音声(ビデオ)通話を利用するトークルームにLINEユーザーが参加していないかを確認してください。LINE WORKSからLINEユーザーへの通話はできません。
電話(ビデオ)アイコンから通話しようとしてもできない場合
プロキシサーバー経由で利用する場合
プロキシサーバー経由でLINE WORKSを利用している場合は、音声またはビデオ通話は使用できません。
PC版アプリの場合
メッセージ「カメラ/マイクを使用できないか、環境設定>通話で着信を許可していないため通話できません。」が表示される場合は、通話環境設定画面で「通話の着信許可」を有効に設定しているか確認してください。改善されない場合は、リンク先の「音声通話・ビデオ通話を利用できない」の項目を確認してください。
モバイル版アプリの場合
「アクセスが許可されていません」などのメッセージが表示されて通話ができない場合は、モバイル端末の設定を確認してください。アプリの権限でLINE WORKSアプリに対して「カメラ」「マイク」「電話」の3つの権限を「有効」にしてください。
外部LINE WORKSユーザーを含むグループは、管理者とメンバーのどちらも作成できます。
グループに参加させたいメンバーは全員「外部のLINE WORKS連携」の利用メンバーに設定されている必要があります。
管理者が作成する場合
管理者画面で外部グループを作成します。このとき、管理者画面からは外部LINE WORKSユーザーをメンバーとして追加できません。
手順1で作成したグループのグループマスターがトークルームを開き、外部LINE WORKSユーザーを招待します。
または、アドレス帳の[グループ]>[グループの修正]で外部LINE WORKSユーザーを追加します。
メンバーが作成する場合
メンバーがグループを作成するには、管理者画面でグループ作成権限が付与されている必要があります。
外部LINE WORKSユーザーの連絡先をアドレス帳に追加します。
アドレス帳でメンバーを指定して外部グループを作成します。
外部LINE WORKSユーザーとの複数人トークルームがすでにある場合は、グループトークルームへ切り替えることができます。
LINE WORKSアプリとLINEアプリで直接の音声通話やビデオ通話はできません。
ただし、LINE WORKSユーザーが外部とのミーティングリンクを作成しLINEユーザーへ共有することで、LINE WORKSアカウントを持っていない人でもゲストとして音声・ビデオ通話(画面共有を含む)に参加*1できます。
LINE WORKSのトークルームは、1:1トークルーム、複数人トークルーム、グループトークルーム、チームトークルームの4種類あります。以下にそれぞれのトークルームの特徴や違いについて説明します。
1:1トークルーム
メンバーが特定の相手一人を選択して作成された、1:1 のトークルームです。
メンバーの追加:メンバーを招待して追加すると、新たな複数人トークルームが作成されます。
メンバーの削除:本人のみ、トークルームからの退出が可能
複数人トークルーム
メンバーが自分を含む3人以上のメンバーを招待して作成されたトークルームです。
メンバーの追加:トークルーム内のメンバー全員可能
メンバーの削除:本人のみ、トークルームからの退出が可能
複数人トークルームは、グループトークルームに変更することが可能です。
グループトークルーム
部署や組織に関係なく、任意のメンバーを招待して作成できるトークルームです。
グループトークルームの作成は、管理者またはグループ作成権限を付与されたメンバーが行います。
メンバー招待、トークルームからの退室はグループマスターと管理者のみ行うことができます。
ノート、予定、タスク、フォルダ機能とメーリングリストを利用できます。
メンバーの追加:管理者またはグループトークルームの管理者が行います。
メンバーの削除:管理者またはグループトークルームの管理者が行います。
チームトークルーム
メンバーが所属している組織(部署)単位のトークルームです。同じ組織に所属するメンバー間のコミュニケーションに利用できます
ノート、予定、タスク、フォルダ機能とメーリングリスト*1を利用できます。
メンバーの追加:管理者がメンバーを組織に所属させることで行います。
メンバーの削除:管理者がメンバーを組織から削除することで行います。
トークで文字を入力してEnterキー(Returnキー、改行キー)*1をタップ(クリック)するとトークが送信される場合は、トークをEnterキーで送信する設定が適用されています。改行を挿入したい場合は、以下の内容を確認してください。
モバイル版アプリでトークに改行を挿入する方法
送信方法の設定で「エンターキーでトークを送信」を無効(左に切り替え)に設定すると、Enterキーをタップすることで改行を挿入できます。
ブラウザまたはPC版アプリでトークに改行を挿入する方法
送信方法の設定で「トーク送信方法」を「Ctrlキー+Enterキー」または「Altキー+Enterキー」に設定*2すると、Enterキーをクリックすることで改行を挿入できます。
モバイル版アプリの「送信に失敗したトークを自動的に再送信」の設定を有効にした環境で、ネットワークなどの問題で送信に失敗したトークが再送信や削除できずに、トークルームに残り続けてしまうことがあります。
以下の設定を行うことで送信に失敗したトークの再送信または削除ができます。
モバイル版アプリで送信に失敗したトークを再送信または削除する方法
「送信に失敗したトークを自動的に再送信」をオフ(左に切り替え)にします。
モバイル版アプリを再起動します。
トークルームを開き、送信に失敗したメッセージの横に赤字の「!(エクステンション)」マークが表示されていることを確認します。
赤字の「!(エクステンション)」マークをタップし、[再送信]または[削除]をタップします。
1つのアカウントで、モバイル版アプリ、ブラウザ版、PC版アプリのトーク内容(トーク、ファイルの送信、トークの送信取消など)はすべてリアルタイムで連動されます。
ただし、トークの削除*1はモバイル版とPC版アプリでだけ可能です。
モバイル端末で通話の着信音が鳴らない場合は、以下を確認してください。
アプリの通知の設定を確認します。
モバイル端末の着信音設定が最小(ミュート)になっていないか確認*1します。
モバイル端末のサウンドとバイブモードの設定を確認し、サイレントモード*2やバイブ設定になっている場合は音の出る設定に変更します。
上述のすべてを確認しても改善されない場合は、以下を試してください。
着信の呼び出し中に、端末の音量ボタンを操作して音量を上げてください。
モバイル端末を再起動してください。
モバイル端末を再起動しても改善されない場合は、モバイル版アプリの再インストールを試してください。